勝手にレビュー29:暁Recordsの11thアルバム『Sci-Fi ROMANCE TRAVELER』
「おい、B’zのクソレビューはどうした」ですって?
まあそんなに慌てなくてもええやないですか。最近、稲葉ソロのレビューにばかり力が入っている気がするんで、たまには違うジャンルの文章書いてリフレッシュしないと。
「おい、B’zのクソレビューはどうした」ですって?
まあそんなに慌てなくてもええやないですか。最近、稲葉ソロのレビューにばかり力が入っている気がするんで、たまには違うジャンルの文章書いてリフレッシュしないと。
新作が発売されたにもかかわらず、13年前の作品をレビューするクソブログが始まります。
昭和時代のヒット曲のカバー集アルバムです。
松本は全曲アレンジ&ギター演奏。ボーカルにはビーイング系列のアーティストを引っ張ってきています。
全体として、打ち込み+ハードロック調の、ややダークなアレンジをかましています。
最近、思うところがあり、「自己分析」なるものに手を染めています。「学生でもないのに血迷ったか」という声が聞こえてきますが、学生のうちにするべきことをしてなかったのが、今になって響いてきているのです。学生の方は僕みたいにサボらないようにしましょう。
好きなSCPは、SCP-268-JP『終わりなき英雄譚』です。某ニコ動の某秘封倶楽部動画で知りました。僕の人格が疑われてもしょうがないですね。
ニコニコ大百科で神林長平の項目の掲示板見てたら、興味深い話題があったので引用します。文系人間と理系人間の、「構造」という言葉の使い方の違いについてです。
今年の春あたりから『SCP財団』なるものにハマっています。
SCP財団とは、Secure(確保)、Contain(収容)、Protect(保護)の頭文字を取った世界規模の組織で、超常的な生物や物体、現象などを管理し、一般の社会から隔離しようと努めています。